車の魅力

あたいは表通りを歩いているとついつい走っている車種に目がいってしまい、好きな車種だと真剣に視線で追って今日うくらいに車種フェチです。
そんなあたい、車種の車種に関してはかなりの拘りがありまして、基本的にはTOYOTA車種でヘッドライトが切れ長の形態をしたものがホビーだったりします。
そして、そんな私のホビーに一番合っているのがTOYOTAの『ウィッシュ』です。
ウィッシュの中でも層的には一番最後に販売された比較的新しいものがタイプで、あのスタイリッシュな胴LINEや、ヘッドライトのデザインは私としては最高です。
なので先程も言いましたが街中でウィッシュが走っていますと、ついつい視線で追いながら心奪われています。
(笑)ただ、実を言いますと我が家の車のデザインは反対と言っても良いくらいに灯火の形態は切れ長ではありません。
車種はTOYOTAのシエンタというもので、ヘッドライトが眩しい丸タイプのものなのです。
このシエンタは私ではなく、所帯が「コストがそこそこ大きいすぎないもので、7人物乗り可能で、(取得当時)エコカー減税わけ車種」という要因で選んで購入したアイテムでしたので、私のホビーは意外と綺麗なパールホワイトカラーくらいでした。
(笑)しかしやつというのは嬉しいもので、車として長く乗っていると、全然やつの違うヘッドライトやデザインだったとしてもいつの間にか好きになっているもので、今では、他(よそさん)のシエンタと見比べて「うちのシエンタの方が素晴らしい」なんて思うものです。
ある意味『親ばか』的な感じです。
まぁそんなことから敢然と分かったのは、「車種は外見以上に乗っている人物にしか分からない誘引も居残る」ということです。
車の売り方を間違えるととても損をする

なので、ウィッシュは欲しい車種候補第はじめ弱ですが、今はうちで頑張ってくれているシエンタを大切にのぼりたいと思います。
以上、あたいが気付いた、大好きな車種に関する物語でした。